ゴルフ

「ZOZOチャンピオンシップ2023」のライブ中継をスマホで無料視聴する方法!

「ZOZOチャンピオンシップ2023」はU-NEXTで視聴できます!

「ZOZOチャンピオンシップ2023」は、U-NEXTでリアルタイムで生ライブ配信されます。また、生ライブ配信終了後は見逃し配信も視聴することができます。外出先や移動中でも、スマホやパソコンで観戦することができます。

これから初めてU-NEXTの会員になるという方は、31日間無料トライアルをお試しいただけます。登録は簡単です!無料トライアルでは、「ZOZOチャンピオンシップ2023」はもちろん、それ以外にもドラマやアニメ、映画、バラエティー、ドキュメンタリー番組、音楽ライブ、スポーツがたっぷり楽しめます。

まずは、31日間無料トライアルの申込みでお試しください!
無料体験期間中に解約しても、料金はかかりません!

↓ ↓ ↓

U-NEXT無料トライアルで、
「ZOZOチャンピオンシップ2023」を今スグ視聴する

  • 31日間の無料体験期間を経過すると有料となりますのでご留意ください。解約手続きは、簡単にできます。
  • なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2023年10月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

U-NEXTを初めてご利用になる方へ

JLPGAツアーの視聴には、U-NEXT月額プランの無料トライアル登録が必要です。無料トライアル期間中の解約の場合、月額料金は発生しませんので、この機会に、安心してお試しください。

STEP 1
U-NEXTの31日間無料トライアルに登録。

31日間無料トライアルの申込みはコチラ!
無料体験期間中に解約しても、料金はかかりません。

↓ ↓ ↓

U-NEXT 無料体験の申込みはコチラ

STEP 2
パソコンのサービスサイトまたは視聴可能デバイスのU-NEXTアプリを開き、登録したアカウントでログイン。

※スマートフォンまたはタブレットの場合は、事前にアプリをインストールしてください。

STEP 3
検索ボタンからライブ名で検索し、ご覧になりたいライブを選択。

[例]ライブ名 ZOZOチャンピオンシップ2023

STEP 4
配信時間になると、再生ボタンから視聴できます。

※事前に、「テスト動画再生」が問題なく再生できるかご確認ください。

Sponsored Links

 



「ZOZOチャンピオンシップ2023」の大会概要

今年で5年目を迎える「ZOZO CHAMPIONSHIP」が2023年10月19日より開幕!これまで数々のドラマが生まれた大舞台に、今年も世界トップクラスの選手たちが一堂に会します。待ちに待った今年度の大会は、初年度(2019年)と同様に観客動員数制限やマスク着用、観戦中の声出し制限がない大会となります。そして、「FedExCupフォール」として、これまで以上の緊張感と熱気に溢れた大会へと進化します。

  • 大会名 ZOZO CHAMPIONSHIP(ゾゾチャンピオンシップ)
  • 開催コース アコーディア・ゴルフ 習志野カントリークラブ
  • 開催期間 2023/10/19(木)〜22(日)
    ・2023年10月19日(木) 第1ラウンド
    ・2023年10月20日(金) 第2ラウンド
    ・2023年10月21日(土) 第3ラウンド
    ・2023年10月22日(日) 最終ラウンド・優勝者表彰式
  • 競技方法 72ホール・ストロークプレー、予選カットなし
  • 賞金総額 $850万(約12億円※) ※1ドル=140円想定、500フェデックスカップポイント(優勝者)
  • 主催 株式会社 ZOZO、PGA TOUR
  • 共催 日本ゴルフツアー機構(JGTO)
  • 主管 PGA TOUR
  • 後援 千葉県、印西市

出場選手

大会出場選手は78名。 2022-2023のFedExCupポイント上位60名が参戦するほか、JGTO(日本ゴルフツアー機構) 賞金ランキング上位8名、BMW日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップの優勝者に加え、スポンサー推薦枠として9名が参戦。

2大会ぶりの優勝がかかる松山英樹は前年覇者のキーガン・ブラッドリー、前年2位で今季4年ぶりの優勝を飾ったリッキー・ファウラーとの同組が決まった。2020年以来の出場となる石川遼は米ツアー3勝のキャメロン・チャンプ、今季初優勝を挙げたアクシェイ・バティアとプレーする。9月のDPワールドツアー(欧州ツアー)「カズーオープンdeフランス」を制した久常涼はニコライ・ホイゴー(デンマーク)とボウ・ホスラー。国内ツアー賞金ランキング1位の金谷拓実は、前週の米ツアー「シュライナーズチルドレンズオープン」を3位で終えたエリック・コールと。同ランク2位の中島啓太は、前週マカオ開催のアジアンツアーを制した欧州ツアー2勝のミンウ・リー(オーストラリア)と同組になった。「日本オープン」からの連戦となるアダム・スコット(オーストラリア)はメジャー2勝のコリン・モリカワ、かつて日本でプレーした米ツアー2勝のイ・キョンフン(韓国)と回る。

<日本人選手>

  • 松山英樹
  • 小平智
  • 金谷拓実
  • 中島啓太
  • 蟬川泰果
  • 永野竜太郎
  • 平田憲聖
  • 石川遼
  • 稲森佑貴
  • 今平周吾
  • 岩崎亜久竜
  • 堀川未来夢
  • 久常涼
  • 大西魁斗

<主な組み合わせと初日スタート時間> ※10番スタート

  • 8:56※ 蝉川泰果、トーマス・デトリー、ブランドン・ウー
  • 9:07※ 石川遼、キャメロン・チャンプ、アクシェイ・バティア
  • 9:18※ アダム・スコット、コリン・モリカワ、イ・キョンフン
  • 9:29※ ザンダー・シャウフェレ、カート・キタヤマ、テイラー・ムーア
  • 9:40 岩崎亜久竜、マシュー・ニスミス、マーク・ハバード
  • 9:40※ 金谷拓実、エリック・コール、ウィル・ゴードン
  • 10:13 久常涼、ニコライ・ホイゴー、ボウ・ホスラー
  • 10:46 松山英樹、キーガン・ブラッドリー、リッキー・ファウラー
  • 10:57 中島啓太、ミンウ・リー、テイラー・モンゴメリー

U-NEXT ライブ配信

  • 2023年10月19日(木) 11:30~(LIVE)
  • 2023年10月20日(金) 11:30~(LIVE)
  • 2023年10月21日(土) 11:30~(LIVE)
  • 2023年10月22日(日) 11:30~(LIVE)

※見逃し配信期間 見逃し配信準備完了次第〜11月3日 11:59まで
※見逃し期間終了後、見放題作品へ切替えて配信を継続する予定です。

Sponsored Links

 



大会結果

第1日

1位 コリン・モリカワ(米国)-6
2位 堀川未来夢(他4名)  -5
7位 ザック ブレア(米国)-4
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
17位 石川遼 -2
26位 松山英樹、金谷拓実 -1
67位 中島啓太 +3

堀川未来夢が6バーディー、1ボギーの65で首位と2打差の2位と好スタートを切った。松山英樹は1イーグル、2バーディー、3ボギーの69で26位。小平智は67で8位、石川遼は68で17位だった。2021年の全英オープン選手権以来となるキャリア6勝目を目指すコリン・モリカワが、6バーディー、ノーボギーの64で首位に立った。日系米国人のモリカワは「私にとって、この大会は間違いなく他とは少し違う意味がある。でも、勝利は勝利。どこであっても勝つ」と語った。

8月のBMW選手権を背中痛で途中棄権して、2か月ぶりの実戦となる松山。初日は前年覇者のキーガン・ブラッドリー(37・米国)、前回2位のリッキー・ファウラー(34・米国)と同組となった。日本で1年ぶりのプレーとなる松山はパー4の1番をパーでスタートさせると、パー3の7番でこの日最初のバーディを奪う。しかし9番、10番でバンカーに入れてしまうと連続ボギーでスコアを落とした。その後、12番でもボギーを叩いた松山はパー3の13番で約2mの位置につけるも、わずかにカップをそれてパー。中々、スコアを伸ばせず、フラストレーションがたまる中での14番(パー5)では第2打をピンまで約1mにつけた松山。そのままイーグルパットを沈めて、スコアをイーブンに戻した。続くパー3の16番でもカップまで3mにつけてバーディチャンスとなるが、カップのすぐ横を通過してスコアを伸ばせなかった。最後はバーディでしめ通算69、1イーグル、2バーディ、3ボギーの1アンダーの26位タイで初日を終えた。

第2日

ボー・ホスラー(米国)が単独トップ。2018年以来の米ツアー2勝目を目指す小平智が3バーディー、1ボギーの68で回り、通算5アンダー、135で首位と2打差の3位につけた。4アンダーの4位に稲森佑貴、3アンダーの8位に石川遼と堀川未来夢が並んだ。

26位から出た松山英樹(31=LEXUS)は、1バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの76と乱れ、通算5オーバー、145で61位に後退した。

インコースの前半は、14番パー5でボギーが先行。前日の第1ラウンドでは、第2打を50センチにつけるスーパーショットでイーグルを奪ったホールで、この日は2倍の6打を要した。強風の影響でフェアウエーからの第3打がグリーンをオーバー。木の根元にこぼれる不運で、第4打はピンを7メートルもオーバー。2パットを要してボギーとした。16番パー3で、ティーショットを1・5メートルにつけ、スタート時点の1アンダーに戻したが、これがこの日の最初で最後のバーディーだった。直後の17番パー4では、第2打がグリーンに届かず、20ヤードのアプローチはピンを2メートル超え、2パットでボギーとした。後半はバーディーなしで1ボギー、2ダブルボギーと5つ落とした。7番パー3はラフ、8番パー4はバンカーにつかまるなどして、連続ダブルボギーという屈辱を味あわされることになった。

第3日

第3ラウンドを終え、ツアー未勝利のジャスティン・サー(米)が「67」で回り、通算9アンダー単独首位に浮上した。通算8アンダー2位タイにグリーンの妖精と呼ばれたローラ・ボーさんの息子であるエリック・コール(米)、ビュー・ホスラー(米)が続く。

小平智は2バーディ、1ボギーの「69」を記録し、通算6アンダー5位タイ。石川遼も4バーディ、3ボギーの「69」で回り、通算4アンダー8位タイにつけている。松山英樹は3バーディ、1ボギーの「68」をマークし、通算3オーバー43位タイとなった。

コリン・モリカワ(米)は通算7アンダー単独4位、リッキー・ファウラー(米)、ザンダー・シャウフェレ(米)は通算1オーバー31位タイで3日目を終えている。

〜日本選手の成績〜

5位(-6)小平智
8位(-4)石川遼
11位(-3)稲森佑貴
12位(-2)平田憲聖、久常涼
21位(E)堀川未来夢
31位(+1)金谷拓実
43位(+3)松山英樹、永野竜太郎
53位(+4)中島啓太
70位(+9)今平周吾、大西魁斗、岩﨑亜久竜
76位(+12)蟬川泰果

最終日

メジャー2勝で日系米国人のコリン・モリカワが7バーディ「63」で回り、スタート時の2打差を逆転する通算14アンダーで2年ぶりの優勝を飾った。2021年「全英オープン」以来となるツアー通算6勝目。後続に6打差をつける圧勝で、縁のある日本で久々のタイトルを手にした。

算8アンダーの2位に、ともにツアー未勝利のボウ・ホスラーとエリック・コールが並んだ。通算7アンダーの4位に石川遼とロビー・シェルトン。8位から出た石川は8バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「67」をマーク。米ツアーでは2016年10月「CIMBクラシック」(10位)以来のトップ10に入った。通算6アンダーの6位に、ともに12位から「66」で回った久常涼と平田憲聖、ミンウ・リー(オーストラリア)、J.J.スポーンが続いた。10位以内の選手には、2週後に開催の次戦米ツアー「ワールドワイドテクノロジー選手権」(メキシコ/エル・カルドナル at ディアマンテ)の出場資格が得られる。

3打差を追ってスタートした小平智は3バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「72」で通算4アンダーの12位に終わり、18年「RBCヘリテージ」以来の米ツアー制覇はならなかった。

松山英樹(レクサス)の最終日は2バーディー、4ボギーの72。昨年大会の40位に続き今大会は通算5オーバー51位と、またも本領を発揮できないまま終わった。

〜上位選手の成績〜

優勝/-14/コリン・モリカワ
2/-8/ボウ・ホスラー、エリック・コール
4T/-7/石川遼、ロビー・シェルトン
6T/-6/久常涼、平田憲聖、ミンウ・リー、J.J.スポーン
10T/-5/ジャスティン・サー、エミリアノ・グリジョ
12T/-4/小平智 ほか

『ZOZOチャンピオンシップ』を観るならU-NEXTで!

U-NEXTでは、2023年10月19日(木)から10月22日(日)に開催される『ZOZOチャンピオンシップ』が見放題でライブ配信されます。

『ZOZOチャンピオンシップ』は、200を超える国と地域において放送されている世界最高峰のゴルフトーナメントであるPGAツアーで、唯一の日本開催となる大会です。

出場するのは全78名。60名の2022-2023のFedExCupポイントリスト上位者と、他大会や推薦で選出された18名がアコーディア・ゴルフ 習志野カントリークラブに集結します。本大会は、来季のザ・プレーヤーズ選手権やマスターズなど、メジャー大会への資格の獲得につながる試合となり、選手にとって重要な一戦です。

日本からは、2021年大会優勝者の松山英樹やシード権獲得を狙う小平智、BMW選手権で国内メジャー初制覇した金谷拓実が出場予定。アメリカの昨年大会覇者のキーガン・ブラッドリーや東京オリンピックで金メダルを獲得したザンダー・シャウフェレなど、世界トップクラスの選手が迫力あるプレーで闘いを繰り広げます。

U-NEXTでは、9月14日(木)からライブ配信したフォーティネットチャンピオンシップ(米国 カリフォルニア州)に続き、サンダーソンファームズ チャンピオンシップ(米国 ミシシッピ州)、シュライナーズチルドレンズオープン(米国 ネバダ州)、ZOZOチャンピオンシップ(日本)、ワールドワイドテクノロジーチャンピオンシップ(メキシコ)、バターフィールドバミューダチャンピオンシップ(バミューダ諸島)、ザ・RSMクラシック(米国 ジョージア州)の、フェデックスカップ・フォールの7試合を、全て実況・解説付きでライブ配信いたします。来季に繋がる重要な試合をぜひリアルタイムでお楽しみください。

まずは、31日間無料トライアルの申込みでお試しください!
無料体験期間中に解約しても、料金はかかりません!

↓ ↓ ↓

U-NEXT無料トライアルで、
「ZOZOチャンピオンシップ2023」を今スグ視聴する

  • 31日間の無料体験期間を経過すると有料となりますのでご留意ください。解約手続きは、簡単にできます。
  • なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2023年10月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Sponsored Links